17 4 / 2014

桜が散って、花の季節がやってきた。

06 4 / 2014

02 4 / 2014

27 3 / 2014

otsune:

Twitter / tezawaly: 同じ会社の別のアプリの退会フォーム。文字数が不足した状態で先 …

同じ会社の別のアプリの退会フォーム。文字数が不足した状態で先に進もうとすると、罰として(?)フォーム全体がリセットされる。当然ながらコピペは受け付けていない

これはひどいw

otsune:

Twitter / tezawaly: 同じ会社の別のアプリの退会フォーム。文字数が不足した状態で先 …

同じ会社の別のアプリの退会フォーム。文字数が不足した状態で先に進もうとすると、罰として(?)フォーム全体がリセットされる。当然ながらコピペは受け付けていない

これはひどいw

01 2 / 2014

"

67 名前:1/2[]:2010/10/24(日) 14:16:19.67 ID:TCEuIKy4O
私は百貨店で販売の仕事をしているのですが、先日仕事中の出来事です。
三歳くらいの女の子を連れた、若い女性が来店されたのですが
親子のようですが、少し様子が変でした。
夏の暑い日で女性はノースリーブに膝丈のパンツ、サンダルと言う軽装なのに
女の子は長袖長ズボン、素足に薄汚れたスニーカーという出で立ち。
娘は母親の後ろをオドオドとついていく感じで、楽しくお買い物という感じは全然しないのです。
仕事中でしたので、それとなく様子をうかがっていたのですが
突然、何かがぶつかるような音と、女の子の
「お母さん、ごめんなさい、お母さん、ごめんなさい」
という悲鳴のような声が聞こえてきました。
見やると床に倒れた女の子と、恐ろしい目でそれを睨み付ける母親の姿が。
女の子の頬は赤く腫れています。
私は警備員に連絡をし、二人の方に駆け寄ったのですが
女性に声をかけようとしたときです。
ヤンキー風の若い男が女性を怒鳴り付けたのです。
「テメー、子供になんてことするんだ」
女性も言い返しました。
「躾なんですから、余計な口は出さないでください」
騒ぎに気づいた他のお客様も集まってきました。
私はオロオロしてしまい見守ることしか出来なかったのですが

68 名前:2/2[]:2010/10/24(日) 14:17:35.95 ID:TCEuIKy4O
男「何が躾だ、テメーのやってることは虐待じゃねーか」
女「変な言いがかりはやめてよ、躾よ、虐待なんかじゃないわよ」
しばらく睨みあっていたのですが、突然男は女の子に近づき
男「躾ってのは、身を美しくするって書くんだ」
そういって女の子の袖をまくったのです。
女の子の腕は痩せ細り、そしてアザだらけでした。
男「アザだらけの体のどこが美しいって言うんだ」
女性は絶句し、泣き出しました。
そこへ警備員が駆けつけ、警察やら児童相談所やらに連絡がとられることになったのです。
騒ぎが収まったあと私はそのヤンキー風の男性にお礼を言いました。
男性はちょっと照れたように
「昔の俺みたいだったからよ、躾だ躾だっていわれてたけど、漢字見たら大嘘だってわかったから」
見た目は怖かったけど凄くかっこよかったです。

"

ただただ好きなコピペを貼る ぶる速-VIP (via dita69)

カッコイイ‼︎

(via suzukiya01)

(元記事: sso775 (kiri2から))

01 2 / 2014

30 1 / 2014

"——家族でおいしく楽しく食べられれば、手作りとか自然食にこだわる必要もない?

「手作り」という言葉も嫌いですね。だって、料理は手で作るに決まっているじゃないですか。自然食にこだわる人もどうでしょう。何でもかんでも「自然」にこだわる人にはユーモアが感じられません。だいたい発想が「あれもいけない」「これもいけない」なので、おいしそうな感じがしません。そうではなくて、「これもいい」「あれもいい」という発想のほうがおいしい料理を作れると思うんです。

病気でもない限り、減塩とか減油といってぼけた味の料理を作っている人は、その人の人生もぼけていくと思います(笑)。そういう引き算の考えでは、おいしい料理は作れません。玄米が本当においしいならば、今でもみんな玄米を食べているはずなんです。でも実際はそうじゃない。自然かどうかじゃなくて、「おいしい」料理が元気を作るんです。

"

30 1 / 2014

"マーケティングを一言で説明すれば、「売れる仕組みをつくること」となるが、アメリカのマーケティング協会では、次のように定義している。 「顧客に対して価値を創造・伝達・提供する。また、顧客との関係を管理する。それによって企業とその利害関係者に利益をもたらす。このような組織の機能とプロセスをマーケティングという」"

27 1 / 2014

"通常の授業で、こどもたちは、
「みんなおんなじ」ような絵を描いていた。
ひらべったい構図、
お人形のような人物たち、
空は青、唇は赤、ひまわりは黄色、
といった「お約束」の色づかい。

横尾忠則は、
事前にこどもたちに連絡して、
「自分の好きな絵」を1枚もってこさせていた。

こどもたちは、もっと「漫画」とか、
「キャラクターもの」とか持ってくるかと思ったら、
意外にも、「絵画」っぽいものを持ってきていた。
ピカソを持ってきた小学生もいた。

横尾は、こどもたちに、
まず、持ってきた絵を忠実にうつさせた。

つまり「模写」をさせた。

そのあと、こんどは、何も見ないで、
「記憶」で、同じ絵を描かせた。

記憶力が良いこどもたちは、
もとの絵を見なくても、
すいすいと再現するかとおもいきや、

もとの絵を、あえて改変して描きたい、
という子が、つぎつぎあらわれた。

もとの絵では、2匹だった動物を
3匹に増やしたいとか、
もとの絵とはちがった色で塗りたいとか、
こどもたちは次々主張し、
そのたびに、横尾はそれを快く許可し、
奨励していった。

結果、記憶ちがいではなく、
こどもたちが、記憶していた原典に
意図して改変を加えた絵が
つぎつぎと描きあがった。

クラス全員の絵をならべてみる。

以前の画一的な絵がならんでいたのとは
まったく違う風景がそこにあった。

クラス全員が、ひとりひとり、
まったく違う、オリジナリティあふれる絵を描いていた。

模写だけをクラス全員ならべたものより、
「記憶」で描かれた絵たちは、
もっともっと個性が炸裂していた。

授業がすんだとき、
こどもたちは、絵を描くことも、
横尾忠則も、大好きになっていた。"

26 1 / 2014

"4つの基本技

 では「15秒待つ」ことを組み込んだ記憶法の4つあげよう。
 4つというのは2種類のインプット(聞く/読む)と2種類のアウトプット(言う/書く)を掛け合わせた数である。
 どれもシンプルな方法なので、いろんな記憶技法や記憶方略と組み合わせることも簡単である。


(1)delayed repetition 聞く→言う

 時間差復唱。
 耳で聞いた情報(たとえば単語や文)を、15秒待ってから、復唱する。
 
 
(2)delayed dictation 聞く→書く

 時間差ディクテーション。
 耳で聞いた情報(たとえば単語や文)を、すぐに書き留めるのでなく、15秒待ってから、書き出す。
 

(3)delayed copying 読む→書く

 遅延写経。
 読んだ情報(たとえば文字や単語や文や数式など)を、すぐに書き写すのでなく、15秒間待ってから、何も見ずに書き出す。


(4)Read & look-up 読む→言う

 時間差音読。
 読んだ情報(たとえば文字や単語や文や数式など)を、すぐに発音/発声するのでなく、15秒間待ってから、何も見ずに唱える。"